ポチッとな❤️今夜はギリギリ熱帯夜らしい。
食欲が落ちるこの時期は軽くおそうめんがいいな。
青ネギたくさん、きゅうりとゴマ、つるんといただきたい。
鍋で茹でる時があっついけどね。
ポチッとな♥雨です。
すーしー。
ホットコーヒーが飲めそう。
かっぱさんは痛いあんよで踊っているのかしら。
がんばれ!
ほどよい降りをお願いします。
「ちょっと、私が頼まれて代わりに踊ってんのよ!」
おやどじょうさん、それはありがとうございます。
「代わりだから小道具持たされてんのよ!
重いわこれ!」
あれ、お皿でどじょうさんが見えない……。
「そう!
お皿の下で踊ってんのよ!」
わああ。
ポチッとな♥雨は北九州地方に降っているそうです。
関東の水瓶はひあがってしまうぞ。
じっとアメッシュを見る。
どこにも降っていない。
なのに湿度は70%。
頭から落ちる汗が眼に入ると痛いある。
かっぱさん?
「はい?」
そろそろ関東地方でもゆるゆる踊ってくれませんか?
「それが先日足をくじいてしまって……」
おや、それはいけませんね。
「阿波踊りはステップが大切なんです」
はあ。
「なのでもうしばらく養生しています」
そんなあ~。
ポチッとな♥雨がない梅雨。
空梅雨も困りものである。
庭に水まきしなくちゃいけないじゃんか。
さぼるとコパさんに叱られる?
日差しは弱いが熱気はガラス越しでも圧力を感じます。
レースのカーテンじゃあまり効果がない鴨。
すでに28度。
すでに冷房ぽち。
昨日は一日気分がさえなかったけれど、あれは熱中症だったのかな。
今日は飲み物を離さないぞっと。
ポチッとな❤️熱帯夜はたまらない。
頭から汗が。
つけたりけしたりしていたけれど、あきらめておやすみモードで寝ました。
なんだか疲れてる。
だるんるん。
火曜日。
生ごみの日。
今日はにわか雨が降る天気予想。
降ったら涼しくなるのかな。
ゲリラ豪雨なのかな。
外は28度らしい。
ポチッとな♥ざあああああああああ。
蒸してますね。
まさしく梅雨ですにゃ。
転ぶと危険なお風呂は明るいうちに入りましょう。
ということで温泉池に来ましたよ~。
「濁ってるぜ」
あ、そうか。
どこかきれいな水はないですか?
「沢の水ならきれいだろうな」
おお、行ってこようかな。
「やめとけやめとけ」
なんでですか?
「沢ガニにつままれる危険が大きいぞ」
あの小さなカニが?
「わらわらちまいのが出てくるんだ。
やめとけやめとけ」
……ちまちまわらわら……。
なんかよく分からないけどやめておこう……。
ポチッとな♥大雨に近いざあざあです。
夏至なのに。
お日様がない。
家の中はむしむしで、温度も上がっています。
これはもう梅雨でしょう!
ねえ、なま津さん?
「池が濁って困るんだよ。
梅雨なんて大嫌いだぜ」
そうか、そうなのか。
「山から流れ込む水が泥水になるんだぜ。
おたまもアップアップしてるぜ」
そういえばおたまはどうしてる?
「最初に生まれた奴らはもう田んぼに移動したぜ。
今いるのは後発隊だな」
なんか大きめだけど?
「ウシガエルだな、奴らは」
うしがえる……そういえばどうしているだろうね、うしがえるさんは。
「なんだ?」
いえいえこちらの話です。
ポチッとな♥入れ墨のようにくっきりと。
縦縦横横チェックと縞と。
どうやったらこんな内出血になるんだろうか?
記憶にございません。
覚えているのは頭は打っちゃいけないと、頭だけよけた。
肩はその肩代わり……文字通りの働きである。
ご苦労様です。
熱を持っているようですね。
湿布で冷えるのか。
まあ気長に観察しよう。
ポチッとな❤️肩から落ちた。
一番の青あざは右肩ですにゃ。
整形に行って来ました。
肋骨が出血しているとな。
「折れてるかもね。
落ちないでね。」
はい、今後の戒めとします。
背骨は無事らしい。
それは良い。
火曜日。
ポチッとな❤️あまりに暑くてすぐに冷房を入れました。
一階はそれほどではないけれど二階はぐんぐん暑くなった。
カーテン閉めると暗いしな。
今日も冷房アンドアイスコーヒー。
さて木曜日。
ペットボトルゴミの日です。
ポチッとな❤️植木屋さんがきました。
見事に刈り上げられましたな。
当分は風通しも良いことでしょう。
めでたい。
梅雨の前にスッキリしたぞ。
夏至はいつかな?
21日であります。
折り返しの六月ですにゃ。
ポチッとな♥ツバメは巣立ちするとみんなで餌場に移動するのだろうか。
だあれも戻ってきませんねえ。
静かで良いですが。
さて日曜日。
本の片付けを再開。
漫画は要らないな~。
あるんだなこれが。
ポチッとな❤️賑やかがひろがつた。
旅立ちかな?
うまく撮れなかったけど、茶色くて危なっかしい奴ら。百合も咲いていた♪
ご近所の花です。
うちの百合はまだまだ先です。
ジャングル感がすごいので来週は刈り込みをお願いしました♪
綺麗になっておくれ。
猫の額。
ポチッとな♥旅立ちじゃなくて巣立ち。
ヒアヒアヒアヒア鳴いてたツバメの子の鳴き方がぴあぴあぴあぴあに変わった。
一気に飛び立つのだろうか?
気付くとしーんとしているのだろうか?
来年はこのうちの何羽が戻ってくるのかな?
今年はカメムシ大発生だってね。
ツバメのご飯には大きいし堅いなあ。
ここはカラスの出番か?
「かっぱさん?」
「おやどじょうさん。朝ご飯は食べましたか?」
「食べたけど、最近新入りが幅きかせてきて……」
「新入りですか?」
「そう、最初はこーーーんなにちまいやつだったのに、最近はでかくなって」
「成長が早いんですね」
「そう、しかも横にでかくなっていくのよ!
反則じゃない?」
「反則って…」
「中には育ちすぎて足が出ているのまでいるのよ!
反則じゃない??」
「なるほど、分かりました。
オタマジャクシですね」
「お玉?」
「もう少ししたら分かります」
「何が起こるの?」
「手も出ます」
「手を出してくるの?
反則じゃない???」
「ケロケロ鳴き出します。
合唱も得意らしいです」
「えええ? この静かな温泉池がうるさくなるじゃない!
反則よ反則!!
絶対反則!」
「じゃあどこかに引っ越しますか?」
「いやよ!
気に入ってるんだから」
「何の騒ぎだよ」
「なま津さん、おはようございます。
オタマジャクシが大きくなってきましたね」
「そうだな、蛙になれば田んぼに移動するだろうけどな」
「そうなんですか、どじょうさん、もう少しの辛抱ですよ。
あれ?どじょうさんは?」
「あっちでオタマジャクシと踊ってるぜ」
「え?」
「オタマジャクシ、社交的なやつなんだな」
「ほんとだ、踊って……るんですか?」
「ん? 尾びれと尾びれで……踊ってるように見え……ないな」
「なま津さん。
とめて下さい~!」